1988年生まれ
後藤 護
暗黒批評
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著書に『ゴシック・カルチャー入門』(Pヴァイン、2019年)、『黒人綺想音楽史 迷宮と驚異(仮)』(中央公論新社、2021年予定)。『金枝篇』(国書刊行会)訳文校正を担当。キネマ旬報、映画秘宝、文藝、ele-king、朝日新聞に寄稿。『機関精神史』編集主幹。
 
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プリンスのバラード「パープル・レイン」実はカントリー&ウェスタンだった!
カタリベ / 後藤 護
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中森明菜の官能世界彷徨「タンゴ ノアール」肉体と死と悪魔に魅されて
カタリベ / 後藤 護
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MTV黄金時代を象徴する傑作ビデオ、アーハ(a-ha)と ダイアー・ストレイツ
カタリベ / 後藤 護
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中森明菜のカバーソング、アニタ・ムイをはじめ東アジアで百花繚乱!
カタリベ / 後藤 護
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中森明菜のハードロックアルバム「Stock」前衛と官能の挟み撃ち!
カタリベ / 後藤 護
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中森明菜「クリムゾン」竹内まりやを黒に染めるダーク・シティポップ
カタリベ / 後藤 護
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中森明菜の浮遊感覚、多面体ポップ「D404ME」の宝石箱的きらめき
カタリベ / 後藤 護
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プロデューサー中森明菜の慧眼際立つ!最大の問題作「不思議」を再評価
カタリベ / 後藤 護
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チェコアニメの巨匠、ヤン・シュヴァンクマイエルが唯一撮ったミュージックビデオ
カタリベ / 後藤 護
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シュヴァンクマイエルの映画「アリス」はセラピーだった?
カタリベ / 後藤 護
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幻のカルト映画「スピリッツ・オブ・ジ・エア」低空飛行の美学
カタリベ / 後藤 護
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デボラ・ハリーのソロアルバム「クークー」H・R・ギーガーとの異色コラボ
カタリベ / 後藤 護
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イクスマル・ドイチュラントのディーヴァ、アーニャ・フーヴェとは何者か?
カタリベ / 後藤 護
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80年代オランダ産ゴス、クラン・オブ・ザイモックスが「4AD」を黒に染める
カタリベ / 後藤 護
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異色のワールドミュージック? デッド・カン・ダンスの異教礼讃音楽
カタリベ / 後藤 護
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コクトー・ツインズの原点「ガーランズ」呪術と電子工学の出会い
カタリベ / 後藤 護
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伝説のインディーレーベル「4AD」ディス・モータル・コイルが後世に与えた影響
カタリベ / 後藤 護
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クリスチャン・デス、ヨーロッパ的退廃を身に纏ったデスロックの異端バンド
カタリベ / 後藤 護
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ジェームス藤木は日本のJBだった?「ダンス・エクスプロージョン」の衝撃
カタリベ / 後藤 護
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ブラックミュージックとしてのジョイ・ディヴィジョン、ブルー・マンデーを超えて
カタリベ / 後藤 護
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ザ・キュアー「ポルノグラフィー」が放つゴシックの炎
カタリベ / 後藤 護
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悪女映画の傑作「ジェラシー」― 愛と死の二重らせん
カタリベ / 後藤 護
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YMO「増殖」の衝撃と笑劇 ― コミックソングが J-POP を作った
カタリベ / 後藤 護
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再評価されるべき現代的映画「マネキン」と スターシップの「愛は止まらない」
カタリベ / 後藤 護
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クールスと青の神話学「カリフォルニア・ブルースカイ」
カタリベ / 後藤 護
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あくなき反骨精神、マドンナの知られざるパンク・スピリット
カタリベ / 後藤 護
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マーティン・スコセッシの「最後の誘惑」サントラはピーター・ガブリエル
カタリベ / 後藤 護
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充ち溢れる「精神」の歓喜 ― レアグルーヴ、田中浩一
カタリベ / 後藤 護
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夜の鼓動を聴け —「ネブラスカ」が描くアメリカンマインドの闇
カタリベ / 後藤 護
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マスター・オブ・ダークネス「ネブラスカ」が描くアメリカンマインドの闇
カタリベ / 後藤 護
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墜落と笑殺 — オレンジ・ジュースに学ぶ「皮肉な処世術」
カタリベ / 後藤 護
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ザ・スミスとエドワード・ゴーリー、沼地(ムーア)の憂鬱に今こそ学ぶ
カタリベ / 後藤 護
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伝説のカルト映画「ルシファー・ライジング」をめぐる2枚のサントラ
カタリベ / 後藤 護
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GGアリンの見世物的糞便学 — 血と憎悪のスカトロジア
カタリベ / 後藤 護
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モリッシーも愛したポストパンクの重要人物、リンダー・スターリング
カタリベ / 後藤 護
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時計じかけのスティング — 超暴力的スリラー「ブリムストン&トリ-クル」
カタリベ / 後藤 護
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スミス・ミーツ・ピカソ ー「フェリスはある朝突然に」のメランコリー
カタリベ / 後藤 護
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解放と抑圧のヴィジョン、映画「1984」とユーリズミックス
カタリベ / 後藤 護
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部屋とワイセツと私、デペッシュ・モード「パーソナル・ジーザス」
カタリベ / 後藤 護
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パンクキッズが宇宙人に恋をした ー パーティで女の子に話しかけるには
カタリベ / 後藤 護
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アトミック・ブロンドが更新した「アンダー・プレッシャー」の新たな意味
カタリベ / 後藤 護
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R.E.M.「ルージング・マイ・レリジョン」の神話学
カタリベ / 後藤 護
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ジャングルから宇宙へ。ガンズのミュージックビデオを巡る三本の映画
カタリベ / 後藤 護
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くたばれMTV!リプレイスメンツのパンク的映像表現
カタリベ / 後藤 護
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言語化されたパンク、批評を通じて生まれた「20センチュリー・ウーマン」
カタリベ / 後藤 護
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誰にも屈しないマドンナとN.W.A. ふたつの「エクスプレス・ユアセルフ」
カタリベ / 後藤 護
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80年代のカルト映画と「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」の関係
カタリベ / 後藤 護