1988年生まれ
後藤 護
音楽・映画批評、翻訳家
 TOTAL 
220
J・G・フレイザー『金枝篇』(国書刊行会)の翻訳校正を担当中。論考に「スペクタクルとしての畸形 及びセックス・ピストルズの闘争/逃走術」(『見世物 6号』新宿書房)、「歌う/歌わない吸血鬼」(批評誌『ヱクリヲ6 』)、「楕円幻想としての『ラ・ラ・ランド』」、「ノワールの彼岸 ―ポスト・マニエリスムとしての 『ドッグ・イート・ドッグ』―」(ともに『ヱクリヲweb』)など。翻訳論考にトニー・レインズ「虚無との接触」(『アピチャッポン・ウィーラセタクン』フィルムアート社)。訳書にジョージー・ウールリッジ『Waterlife 水のいきもの』『Birds 鳥』(青土社)。

twitterアカウント:ちゃーめん(@pantryboy)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
Re:minder - リマインダー