1985年生まれ
広瀬いくと
中日ドラゴンズ歴史研究家
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「木俣はようやっとる」の変名で活動する中日ドラゴンズを中心としたプロ野球の歴史研究者。そこに付随する昭和の文化、風俗を好む。
特にシティポップ、アイドルポップが華やかなる1980年代の音楽はお気に入り。

ブログ「ちうにちを考える」
連載「発掘!B面ドラゴンズ史」(中日新聞+)
Twitter @kimata23
 
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出世作は「MUGO・ん…色っぽい」工藤静香のソロワークに欠かせない中島みゆき
カタリベ / 広瀬いくと
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南野陽子「吐息でネット。」昭和最後の春に咲いた桜のようなアイドルポップ
カタリベ / 広瀬いくと
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全盛期を代表する「秋のIndication」南野陽子はロングヘアーをばっさりカット!
カタリベ / 広瀬いくと
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中山美穂「WAKU WAKUさせて」可愛さと危うさを兼ね備えた “夜遊び系ユーロビート”
カタリベ / 広瀬いくと
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攻めを貫く中森明菜「ジプシー・クイーン」おニャン子全盛期の軽薄さとは対極!
カタリベ / 広瀬いくと
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アーバンサウンドにウィスパーボイス!菊池桃子は唯一無二のアイドル・シティポップ
カタリベ / 広瀬いくと
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秋元康の手腕が唸る “うしろゆびさされ組” の逸品!読みは「なぎさのかぎかっこ」
カタリベ / 広瀬いくと
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シンガーソングライター岡村孝子、純朴な女子大生が “OLの教祖” になるまでの軌跡
カタリベ / 広瀬いくと
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人を欺く楽しみかしら? ポニーテールの妖精・斉藤由貴の危うい魅力
カタリベ / 広瀬いくと
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堀内孝雄と「はぐれ刑事純情派」刑事ドラマ主題歌でアリスの影を払拭!
カタリベ / 広瀬いくと
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井上陽水のめくるめく官能、大人のオシャレを濃縮した「9.5カラット」
カタリベ / 広瀬いくと