ボイス
ランキング
1966年生まれ
鎌倉屋 武士
1
 
35
これはすごい!貴重な映像ですネ。この曲の雰囲気、なぜかとても記憶に残っています。
そういえば、テレ東で、すでに破棄してしまった貴重な映像を探すという番組をやるみたいです。録画されたVHSやベータ等を視聴者や番組関係者から入手して発掘するんだとか。今年はいよいよ新社屋に移転。「モヤモヤ映像廃棄センター~こんなVTR新社屋に持って行けません~」 それにしてもテレ東らしい番組タイトルwww

松原みき、真夜中のドアをたたくと19歳の彼女がいた!
カタリベ / @0onos
1966年生まれ
プリンス目白
2
 
27
これはP-MODELの平沢進の曲ですね。おそらく一般的認知度において彼の作った曲の中では一番有名でしょう。80年代初頭、YMOに続く「テクノ御三家」として旋風(?)を巻き起こしたのは、P-MODEL、 ヒカシュー、プラスチックスといった3つのバンド。P-MODELの平沢に並び、ヒカシューには巻上公一、プラスチックスでは立花ハジメや佐久間正英が顔だったなあ。

長州力のパワーホール、革命に酔い、心がざわめく圧倒的インパクト!
カタリベ / 小山 眞史
1965年生まれ
goo_chan
3
 
26
イベントでのファン層の偏りで起こるノリの悪さって、観客席にいても居心地の悪さを感じます。後年、武道館で行われたチャリティイベント「Act Against AIDS」のコンサートに居合わせた時、観客のほとんどは当時全盛の小室ファミリーファン。大トリのTRF目当てなのは明らかだったが、その前に登場したのが、なぜかアイドルの西田ひかるちゃん。
英語堪能で歌唱力もそこそこある彼女は、洋楽の名曲を1曲だけ歌って、ステージを降りたのだが、その時拍手を贈る者はほとんどいなかった。音楽ファンのマナーとして、これはとても悲しかった。
その時、西田ひかるちゃんが唄った名曲こそ、何を隠そうこのベッド・ミドラーの「Rose」だったという、なぜかとても皮肉なお話。

マドンナは高校球児だった、ライヴエイドでのひたむきなパフォーマンス
カタリベ / 太田 秀樹
1996年生まれ
みなみ
4
 
26
シン・ゴジラ観てきました。すごくよかったです。両親も面白い!と言ってました。この当時、私はマイナス12歳 w でしたけど、そこから33年。庵野監督の情熱は変わっていない、てかパワーアップしてる気がします。

トワイライト、オタク文化をメインストリームに押し上げたあの名曲
カタリベ / 鎌倉屋 武士
1965年生まれ
マイケル上大岡
5
 
25
「Melodies」は当時レコード買ってテープにダビング、CD化された物も購入。「クリスマス・イブ」も89年に8cmCDでシングルリリースされた物を購入。どれだけ好きなんだ(笑)深津っちゃんも牧瀬里穂もかわいかったなぁ。

山下達郎のクリスマス・イブ、名曲を彩る女優たちと前人未到の大記録!
カタリベ / 鎌倉屋 武士
1996年生まれ
みなみ
1966年生まれ
紀 和則
7
 
23
シェーバーのCMで流れていましたね、アルバム ON THE CITY SHORE(1983年5月リリース)に収録されています、私もこの曲で角松敏生さんの存在を知りました。
そう云えば、今月デビューアルバムのリメイク盤が発売されました。
1981年のデビューアルバム「SEA BREEZE」。
当時のアナログマルチマスターテープを完全にデジタルアーカイブすることに成功し、
名だたるミュージシャンのバックトラックはそのままに、35年の時を経て新たな歌の息吹が吹き込まれたリメイク盤が完成!
初回生産限定盤は、マスター型レーザーターンテーブルによるアナログ盤からアーカイブした高品質CDとの2枚組。マスター型ターンテーブルを使用したCDは世界初。
さらに初回生産限定盤には、アルバム未収録だった未発表音源「Last Summer Station」がボーナストラックとして収録!

今作のジャケットは、1981年当時の写真をベースに、今の技術を駆使して「SEA BREEZE 2016」のジャケットとして生まれ変わったレアアイテム。

これがホントのまさかのシック、春の失意に角松敏生の「スカイ・ハイ」
カタリベ / 小山 眞史
1966年生まれ
鎌倉屋 武士
8
 
18
懐かしい。ちなみに先程重い荷物を持ち上げるときに『ヨイショ!』ではなく『ユアッシャー!』と言ってみたら凄く力が入りました。大発見(笑)。

ユアッシャー!と叫ばずにはいられない、北斗の拳『愛をとりもどせ!!』
カタリベ / バーグマン田形
1968年生まれ
親王塚 リカ
9
 
18
1月11日のニュース、聞いてからずっと泣きっぱなしです。
RIPボウイ。追悼に戦メリを観ようと思います。。

禁じられた色彩、戦場のメリークリスマスと2人のデヴィッド
カタリベ / 鎌倉屋 武士
1967年生まれ
時の旅人
10
 
17
60年移民で叔父さん家族がサンパウロに移民したので、2度ほど渡伯したことがあるのですが、底抜けに明るい国でした。日本人がパチンコを持ち込んだことがあったそうですが、じっと座っていることが出来ない国民性で、普及はしなかったそうです。(どうでもいい豆知識でした)

誰もが知ってたニュー・オーダー、サンパウロで踊り明かした青春の日々
カタリベ / clake
1965年生まれ
ルパン四世
11
 
17
好きな漫画はたくさんあるけど、ギャグ漫画のカテゴリーでは「すすめ!!パイレーツ」と「マカロニほうれん壮」は甲乙つげがたいワンツーです。
これほど笑った漫画は他にないかなぁ~

余談ですが、マツコデラックスを初めて見たとき、リアルきんどー(金藤日陽)さんだ!!と思ったのは僕だけでしょうか?

すすめ!!パイレーツとマカロニほうれん荘、漫画がロックになった日
カタリベ / 鎌倉屋 武士
1968年生まれ
親王塚 リカ
12
 
16
「チャンスは逃さないわよ!」ばりのマドンナのハンターとしての迫力と力の入り方! ライブエイドの画像、久しぶりに見ましたが、本当に全力だなと思いました。来日コンサートレビューも期待したいところ♡

マドンナは高校球児だった、ライヴエイドでのひたむきなパフォーマンス
カタリベ / 太田 秀樹
1966年生まれ
プリンス目白
13
 
15
成田三樹夫は最高です。蘇る金狼とは松田優作演ずる朝倉が自身の勤める大企業乗っ取りを企む“野望成りあがり話”なのだが、この映画において特筆すべきは成田三樹夫の「金子がね!」のシーン。同じことを思う人はいるもので、この名場面、YouTubeにあがってました。成田三樹夫演ずる経理部長の小泉が自分の命じた“朝倉の抹殺指令”を部下の金子(小池朝雄!)になすりつける名シーンです。そもそもこの指令は社長の清水(佐藤慶!)から出されたものではあるが、その清水ものらりくらりと全てを部下のせいに。この私腹を肥やしたサラリーマン重役たちが葉山の別荘の一室で繰り広げる群像劇が実に見事で、当時中学生だった僕は「大企業の重役たるもの、やはりこうでなくては!」と思ったものだ。他にも、岸田森演ずる殺し屋とか千葉真一の総会屋など見どころが満載。セックスとヘロインに溺れる小泉の愛人(風吹ジュン)も最高。もちろん主演の松田優作あっての話ではあるが、これだけ脇が輝いている映画も珍しい。なんといっても「金子がね!」。この映画の見どころナンバーワンに挙げたい。いや、このシーンを見ずに日本映画を語ってはいけない! どこまでがホンでどこからアドリブなのか分からないが、あー、マジでこんな大人になりたい、突き抜けている! 
https://www.youtube.com/watch?v=c2UaE9tOEVA

Changes In My Life、悪役からコミカルまで群を抜く成田三樹夫の存在感!
カタリベ / 小山 眞史
1963年生まれ
やっすぅ
14
 
14
シンには興奮させられた!ロッケンロールなんか敵わないっつーの!

だいたい放送時間内には決着がつかず、CMの後の「提供は〜」の時にちらっと流れる映像を見て、さらに興奮していたのは俺だけじゃないはず!

入場曲は「サーベルタイガー」俺は希代のヒール、タイガー・ジェット・シン
カタリベ / 小山 眞史
1968年生まれ
親王塚 リカ
15
 
14
マカロニほうれん荘!洋楽の走りはまさにこの漫画でした。トラウマ級に大好きです♡クマ先生の授業のロック度もハンパなかったですね〜。

すすめ!!パイレーツとマカロニほうれん荘、漫画がロックになった日
カタリベ / 鎌倉屋 武士
1963年生まれ
ハンバーガー
16
 
13
HITACHI Sound Breakをよく見ていました。このプロモvideoみて松原みきさんのファンになり綺麗なお姉さんてきな存在でしたね。いまでも、永遠なファンには変わりませんが。
あまりにも、懐かしvideoクリップなので感謝します。
ありがとうございます。

松原みき、真夜中のドアをたたくと19歳の彼女がいた!
カタリベ / @0onos
1967年生まれ
時の旅人
17
 
13
キタッ-!森高。 忘れもしません。このPVを一番最初に見たのが渋谷の居酒屋で合コンしていた時です。男全員黙ってモニターをガン見して、結果最低な合コンとなりました。確かにこれに参らない男はいませんでした。

アイドルという名のアンドロイド降臨、森高千里「17才」
カタリベ / 藤澤 一雅
1963年生まれ
ペニー
1965年生まれ
goo_chan
19
 
12
ご紹介のCMはいずれも、当時私が在籍していた会社で手掛けたもので、大変懐かしいですね。ご紹介に感謝です。これらのご縁のおかげで、角松さんやノブさんのライブへ出かける機会が度々ありました。当時のステージではドリンクを口にしながら、ノブさんとの掛け合い座談会を繰り広げて、業界事情を楽屋落ちばりに語るシーンがありましたが、確かにパクりの風潮を揶揄する内容が多く含まれていましたね。
私はなぜか彼をシンガーとして考えたことはなく、ボーカルを楽器のように扱う人という印象をもっていて、それが数々のプロデュースに表れている気がしています。後の「VOCALAND」などではそれが強く発揮されたのではないでしょうか。今後はそのあたりの記事にも期待していますので、ぜひよろしくお願いします。

J-POP界の開発屋、なぜ角松敏生はいつも早すぎるのか? vol.4
カタリベ / @0onos
1965年生まれ
@0onos
20
 
11
勝新は、長唄や三味線の名手で、コンテンポラリーな音楽にも造詣が深かったとのこと。ドラマ音楽を山下達郎に勝新自ら依頼したというし、番組の記者発表にむりやり連行したという笑い話も。このドラマときどきBS日本映画専門chで再放送してるけど、劇中BGMの選曲センスの良さに驚かされます。

警視-K、勝新太郎はシュガーベイブの夢を見る
カタリベ / @0onos
Re:minder - リマインダー