1962年生まれ
佐々木 美夏
ライター
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神奈川県平塚市産。終戦記念日生。明治大学在学中からこの世界に片足を突っ込み、そのまま現在に至る。単行本『Girly Wave』『14歳』『14歳Ⅱ』『14歳Ⅲ』(エムオンエンタテインメント)、『ミュージシャンと猫』『ミュージシャンと猫 2』(スペースシャワーブックス)よろしくお願いいたします。呑みのお誘いは断りません。
 
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そもそもクイーンがこんな世界的なバンドになるとはまったく思わなかった
カタリベ / 佐々木 美夏
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ビックリハウス「ヘンタイよいこ白昼堂々秘密の大集会」ラストを飾ったルージュマジック!
カタリベ / 佐々木 美夏
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KONTAと杏子のWボーカル、バービーボーイズのスリリングな駆け引きロック
カタリベ / 佐々木 美夏
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伊藤銀次「BABY BLUE」ドリーミーで優しかった ADULT-KIDS ONLY
カタリベ / 佐々木 美夏
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ポップス界に王子登場!杉真理の歌う、涙の先に射す光
カタリベ / 佐々木 美夏
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宝石のような「涙のステップ」須藤薫は切ないスクール・ラブソングの名手
カタリベ / 佐々木 美夏
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プリンセス プリンセス「19 GROWING UP」あぁ、これは私たちの歌だ!
カタリベ / 佐々木 美夏
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お茶の間からロンドンまで! 根っこはパンクのGO-BANG'S
カタリベ / 佐々木 美夏
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仲井戸麗市の「雨あがりの夜空に」RCサクセションの野音は特別だった
カタリベ / 佐々木 美夏
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ミーハー魂は枯れず。現存する最古の美形バンド、デュラン・デュラン
カタリベ / 佐々木 美夏
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ポップスターの悲劇? チェッカーズとお酒と西麻布のレッドシューズ
カタリベ / 佐々木 美夏
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1985年のTM NETWORK、前途洋々「ドラゴン・ザ・フェスティバル」ツアー
カタリベ / 佐々木 美夏
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レピッシュ − もし1987年にピンポイントで戻ってすぐ帰って来られるなら
カタリベ / 佐々木 美夏
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最近よく聞く「不謹慎」爆風も米米も聖飢魔Ⅱもいい具合に不謹慎だった
カタリベ / 佐々木 美夏
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嗚呼!武道館、ミュージシャンにとってやはりそこは特別な場所
カタリベ / 佐々木 美夏
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関ジャニのMETROCK出演に思う、プリプリが全力で勝ち取ってきたもの
カタリベ / 佐々木 美夏
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ムッシュとユーミンのただならぬ関係、中央フリーウェイで楽しいバス旅行
カタリベ / 佐々木 美夏
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ポール・マッカートニーと岡村靖幸、2日連続の I wanna be your man ♪
カタリベ / 佐々木 美夏
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人事異動に翻弄される悲哀を歌ったオーケストラ・パンク「大迷惑」
カタリベ / 佐々木 美夏
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ユニコーンのキラーチューン「Maybe Blue」のイントロが連れてくる風景
カタリベ / 佐々木 美夏
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私のTMは86年が最高潮!どんなに好きだったかは恥ずかしいから書かない
カタリベ / 佐々木 美夏
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プリプリの「Diamonds」破天荒な女の子たちの友情と冒険の物語
カタリベ / 佐々木 美夏
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スライダーズの「EASY ACTION」”アンタ” とはいったい誰なのか
カタリベ / 佐々木 美夏
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追悼:黒沢健一、こだわりの音世界が熱く迎えられたL⇔Rのデビュー
カタリベ / 佐々木 美夏
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SMAPの解散を想うとき、いつも私の脳裏に浮かぶのはチェッカーズ
カタリベ / 佐々木 美夏
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キラキラ感と才気の塊「PSY・S」は松浦雅也とチャカのポップユニット!
カタリベ / 佐々木 美夏
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1987年はバンドブーム元年!東京モッズシーンから飛び出したコレクターズ
カタリベ / 佐々木 美夏
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岡村靖幸はプリンスと松田聖子が大好きで最初からチャーミングな天才!
カタリベ / 佐々木 美夏
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孤高の存在、スライダーズのようなバンドはもう二度と現れないのだろうか
カタリベ / 佐々木 美夏
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チェッカーズのリーダーがぼろぼろ泣いたポールの11年ぶり東京ドーム
カタリベ / 佐々木 美夏
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80年代はビートルズファンにとって失われた10年だった
カタリベ / 佐々木 美夏
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ただただまぶしかった大江千里、くもりのないポップスは時に罪つくり
カタリベ / 佐々木 美夏
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プレッピー・スタイルの流行と理想のボーイフレンドだった大江千里
カタリベ / 佐々木 美夏
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SMAPは最後の80年代アイドル、私たちは一緒に歳をとってきた象徴を失った
カタリベ / 佐々木 美夏
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ヒルビリーバップスの宮城くん、51歳になったきみの歌を聴きたかったよ
カタリベ / 佐々木 美夏
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マイ・レヴォリューション、次々と “10代初” を更新していった渡辺美里
カタリベ / 佐々木 美夏
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爆発のときを待っていた渡辺美里、すべては「GROWIN' UP」から始まった!
カタリベ / 佐々木 美夏